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東京新聞の購読料をクレジットカードで支払う方法 新規契約から変更など

     2018/03/19

東京新聞の購読料をクレジットカードで支払う方法 新規契約から変更など

東京新聞は、主に東京を中心に神奈川など関東地方で発行されている地方新聞です。朝刊と夕刊のセット版は東京・神奈川で群馬・栃木・茨城・静岡は朝刊のみの統合版となっています。千葉・埼玉はセット版と統合版の混在地域となっています。

中日新聞東京本社が発行しており、中日新聞と主な内容は同じとなっています。発行部数は約50万部となっています。

 

東京新聞のクレジットカード払い

東京新聞のクレジットカード払い

東京新聞のクレジットカード払いは、毎月自動的に申込をしたクレジットカードで決済をするものです。訪問での集金などは不在の場合など困りますが、クレジットカード払いなら、カードのポイントも貯まり他の支払い方法よりもお勧めです。

利用出来る国際ブランド及び対応クレジットカード会社

東京新聞の新聞購読料の支払いで利用可能なクレジットカードの国際ブランドは、VISA、MasterCard、JCB、AMERICAN EXPRESS、Diners Clubとなっています。

対応国際ブランド及びクレジットカード会社

東京新聞のクレジットカード払いには以下のクレジットカードが対応しています。

  • VISA
  • MasterCard
  • JCB
  • American Express
  • dinersClub
VISAやJCBなど対応国際ブランドならクレジットカード会社のマークが掲載されていなくても支払い可能な場合が有ります。販売店によってはクレジットカード払いに対応していない場合が有ります。

新規購読

東京新聞を新規購読する場合は、東京新聞のWEBサイトから簡単に申込をする事が出来ます。試し読みなども可能となっていますので、まずは試し読みから始めると良いでしょう。

上記東京新聞のWEBサイトより必要事項を入力して送信します。支払い方法の項目でクレジットカード払いを選択する事でクレジットカードで新聞購読料の支払いが出来ます。

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東京新聞の支払い方法の変更

東京新聞の支払い方法の変更は、WEBから申込手続きが出来ます。

東京新聞 支払い方法変更(東京新聞)

上記東京新聞のWEBサイトから、「ご住所・お支払い方法などの変更」をクリックし、必要事項を入力して送信します。支払い方法の項目に現在の支払い方法と、その下に新たに変更する支払い方法にチェックを入れればOKです。

いずれの場合も購読の契約をするのは、最寄の東京新聞販売店となります。東京新聞社と直接契約をする訳では有りません。

東京新聞新聞の支払いでお勧めのクレジットカード

東京新聞の支払にお勧めのクレジットカードの紹介です。既にクレジットカードを持っているという方はそのクレジットカードを支払いに使って問題は無いと思います。

もし、ポイントがたまりにくいと感じていたり、利用環境に合っていないと感じていたら違うクレジットカードを検討してみるのも方法です。

年会費が無料のクレジットカード

まずは年会費無料のお勧めクレジットカードの紹介です。

イオンカードWAON一体型

aeon-waon

公式サイトはコチラ

イオンカードWAON一体型は、イオンカードに電子マネーWAONが搭載された便利なクレジットカードです。専業主婦の方にもおすすめのクレジットカードです。

また、学生の方や年金受給者の方でも持つ事が可能なクレジットカードで、初めてという方にもイオンカードは向いています。尚、イオンカードは毎日イオングループ対象店舗でポイントが2倍となっておりお得です。

年会費無料のクレジットカードで、VISA、MasterCard、JCBの国際ブランドから選択でき、Apple Payも設定し利用出来ます。他にもイオン銀行キャッシュカード機能が付いたイオンカードセレクトもおすすめです。

年会費 無料
入会資格 18歳以上の電話連絡可能な方。(高校生除く)

※未成年者は親権者の同意が必要

ポイントプログラム ときめきポイント
備考

イオンカードの申込方法を詳しく紹介

セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード

セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カード

公式サイトはコチラ

セゾンパール・アメリカン・エキスプレス・カードは、クレディセゾンのクレジットカードで、利用があれば年会費はずっと無料です。貯まるポイントも永久不滅ポイントで有効期限が有りません。普段はあまり使わないという方でも、ポイントの失効を気にする事なく貯められます。

アメックスブランドですが、日本ではJCBと提携していますので、JCBが利用出来る店舗ならアメックスも基本的に利用可能となっています。

年会費 初年度無料
翌年以降も年1回以上の利用があれば無料(通常1,000円+税)
入会資格 18歳以上の電話連絡可能な方。(高校生除く)

※未成年者は親権者の同意が必要

ポイントプログラム 永久不滅ポイント
備考

Orico Card THE POINT(オリコザポイント)

Orico Card THE POINT(オリコザポイント)

Orico Card THE POINT(オリコザポイント)は、Oricoの年会費無料の高還元なクレジットカードです。公共料金の支払はもちろん普段使いにもとても便利でお得なクレジットカードとなっています。

年間利用額によっては、上位のゴールドカードOrico Card THE POINT PREMIUM GOLD(オリコザポイントプレミアムゴールド)が年会費も約2,000円ちょっとでとてもお得です。

年会費 年会費無料
入会資格 原則として年齢18歳以上の方。(高校生は除く)

※未成年者は親権者の同意が必要

ポイントプログラム Oricoポイント
備考

スタンダードなクレジットカード

スタンダードなクレジットカードは、知名度やそれなりのステータス性があるクレジットカードで、バランスが取れているカードが多いです。

三井住友VISAクラシックカード

公式サイトはコチラ

三井住友VISAクラシックカードは、CMなどでもお馴染みの三井住友カードのスタンダードなクレジットカードです。年会費も条件によって無料にする事が出来ます。

年会費 初年度無料
通常1,250円+税 ※条件によっては無料
入会資格 満18歳以上(高校生除く)

※未成年者は親権者の同意が必要

ポイントプログラム ワールドプレゼント
備考

JCB一般カード

JCB一般カードは、国際ブランドでもあるJCBが直接発行しているクレジットカードで、JCBカードの中でもスタンダードなカードです。どちらかと言うとエンタテイメントや旅行などのサービスなどが充実しているイメージが有ります。

年会費 初年度無料
通常1,250円+税 ※条件によっては無料
入会資格 18歳以上で、本人又は配偶者に安定継続した収入のある方。
又は、18歳以上の学生の方。(高校生は不可)

※未成年者の場合は親権者の同意が必要

ポイントプログラム OkiDokiポイント
備考

東京新聞の解約について

基本的には東京新聞自体は各販売店にしか販売しておらず、東京新聞へ連絡しても対応はしてもらえません。購読者への販売は各最寄の販売店が行っています。従って契約もこの販売店との契約となっています。

契約期間中は基本的に解約という事はできず、解約のタイミングとしては、契約をしている期間が終了する時になります。これは契約する人それぞれで異なり、3ヶ月や6ヶ月、1年といった契約になっていると思います。

契約が切れる場合には、新たに継続契約を販売店から案内があると思いますが、この時に契約を継続せずに終了すれば解約となります。(案内が無い場合には事前に連絡する必要が有ります)

途中解約したいという方もおられるかも知れませんが、販売店は東京新聞が直接運営している訳では有りませんので、販売店によって対応等はまちまちです。違約金や解約手数料を支払えばOKという場合もあれば、途中解約には応じてくれない場合も有ります。

引越しした場合

もし、現在の販売店の営業エリア外へ引越しする場合、その販売店が配達出来ない場所であれば契約と中であっても解約となるでしょう。但し、こちらも販売店によっては契約期間中の料金は支払うように言ってくる場合も有ります。

尚、東京新聞は中日新聞や北陸中日新聞、日刊県民福井などと主要なニュースを共有していますので、これらの地域への引越しの場合は引き続き同じような新聞を読むことが出来ます。

解約でトラブルがあった場合

基本的に契約をしていて自己都合で解約するのはなかなか難しいです。携帯電話でも契約途中に解約すると違約金が発生します。もし、解約の際にトラブルが有った場合には消費者センター等へ相談すると良いでしょう。

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東京新聞のクレジットカード払いの注意点など

東京新聞の新聞購読料をクレジットカード払い(日経ID決済)にする上での注意点がいくつか有ります。

支払いは1回払い

東京新聞の新聞購読料のクレジットカード払いは1回払いのみとなっています。分割払いには対応していません。但し、クレジットカード会社によっては後からリボ払いなどに変更出来る場合が有ります。(新聞社側へは1回払いされます)

毎月の継続払い

クレジットカード払いは、毎月継続して支払いをする方法です。従ってクレジットカード払いを変更・解約しない限り、毎月カード決済となります。1回限りクレジットカードで支払うというものでは有りません。

カード変更時

クレジットカードが変わった場合や無効になった場合などは、速やかに最寄の販売所へ連絡が必要となります。但し、カード会社の都合によるカード番号の変更等の場合は手続や連絡無しに自動的に変わる場合が有ります。

その他

クレジットカード決済に対応していない東京新聞の販売所が有る場合が有ります。

この他にも、何らかの事情でクレジットカード決済出来なかった場合、出来ない場合には集金等の別の支払い方法となります。

株式会社中日新聞社東京本社について

株式会社中日新聞社東京本社は、名古屋の中日新聞社が東京新聞社の事業継承し設立された会社です。東京新聞と東京中日スポーツを発行しています。位置づけとしては、中日新聞の東京支店という扱いになっています。

名称 株式会社中日新聞社東京本社
所在 東京都千代田区内幸町2丁目1番4号
備考

 -公共料金等のクレジットカード払い

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